MIKUNIについて

MIKUNIの特長

総合不動産業としてバランスの良い経営をしています。

4つの事業の柱

昨今不動産業界の不況が取り沙汰されていますが、当社が「強い経営体質」のもと成長を続けているのには理由があります。それは4つの事業を柱とした「総合不動産業」であること。不動産を買取り、生き返らせ再販する「リノベーション事業」、賃貸を中心にさまざまな不動産活用を提案する「プロパティ事業」、住み替えを仲介する「流通事業」、街づくり、マンション・戸建分譲開発を行う「ディベロップメント事業」(ディベロップメント事業は分社化した㈱ワールドミクニと共同で事業展開) この4つの事業がお互いに補完し合い、あらゆるニーズにお応えできる体制を整えています。当社は九州でも数少ない「総合不動産企業」として、グループの総合力でバランスの良い経営を行っています。

創業30年。北九州・福岡の地域に根付いた地域密着サービス

会社イメージ

1981年(昭和56年)の創業以来、今年2月に創業35年を迎えることができました。北九州・福岡の地域でサービスを提供してきました。それぞれの地域で展開する店舗では、街を愛し、歴史を愛し、人を愛す地域密着型の営業を行っています。「その街のことなら何でも知っている」営業マンを育て、これからも30有余年の歴史の中で蓄えた多くの情報、豊富な経験に裏付けされた確かなノウハウで、地域のお客様にサービスを提供していきます。
個人のお客様にも法人のお客様にも、「不動産のことなら、まずミクニさんに相談しよう」と言われる会社を目指しています。

若い社員たちが中心となり、これからのMIKUNIを創って行きます。

社員研修風景

グループ社員は約140名で、20代・30代の社員が多く、内30%が女性という「若々しく元気な」会社です。また「経営は教育である」という創業オーナーの理念の下、社員教育を大切にし、社内研修など人材育成に力を入れています。自然環境や高齢化社会など、さまざまな問題に対応する新しい住まいの形やビジネスモデルを作っていくためには、若い社員の新しい発想や感性が必要です。当社は若手社員の意見を大切にし、積極的に取り入れています。